ナイトアイボーテ アイトーク

アイトークで一日中二重まぶたに

 

アイトーク

 

粘着力があり、乾きがはやく、長年多くの人に親しまれている商品なので、安心できて使うことができます。

 

ドラッグストアのアイプチを置いている商品棚で見ないことはないといってもいい程のロングヒット商品です。

 

値段もお手頃なので、お試しで使ってみたい方にも長く使いたい方にもおすすめの商品です。

 

 

ナイトアイボーテ大ボタン

アイトークの使い易さに感動

 

アイトークの液は白色で、やわらかく細い専用の刷毛を使って二重にしたい部分にその液を塗ります。

 

刷毛がかたいと、液を塗ったときに痛みを感じるのですが、アイトークは刷毛がやわらかいので、毎日塗っていても痛みを感じません。

 

また細い刷毛なので、二重にしたいラインにピンポイントで塗ることができます。

 

太い刷毛だと二重まぶたを作った後、液を塗った部分が太陽光などに当たるとテカってしまって、アイプチをしていることがわかってしまいます。

 

実際に使うときは、白色の液が透明になるまで下の方を向いて、まぶたが上がらないようにして時間を置くのですが、その時間はなんと1分もかかりません。

 

専用のプッシャーを使って二重を作るのですが、アイトークの液が白色のままでそれをしてしまうと、白い粘着部分が残ったままになってしまいます。

 

液の色が透明になったときが二重まぶたの作り時です。

 

専用のプッシャーは2又に分かれている部分と、分かれていない部分が一体となっています。

 

2又に分かれている部分で大体の二重まぶたを作ります。

 

この時、二重まぶたが少し不自然になってしまう部分ができてしまうときがあります。

 

2又に分かれていないプッシャー部分で二重まぶたを整えたら、キレイなまぶたの完成です。

 

私は完成した二重まぶたを指で軽く押し当ててまぶたの接着性を上げています。

 

アイトークは二重まぶたの作り時が液の色の変化でわかりやすいし、粘着力もあるのでとても使い易いです。

 

 

ナイトアイボーテ大ボタン

アイトークのメリットはデメリットにもなる

 

粘着力のあるアイトークですが、水に濡れてしまうとはがれます。

 

水にぬれると粘着液が白色に変化し、そこを少しの力で引っ張ったり、こすったりすると簡単に粘着液をはがすことができます。

 

はがず部分がわかりやすいというのはまぶたに余計な負担をかけずに済むので、アイトークのメリットでもありますが、デメリットになるときもあります。

 

それは泣いた時です。

 

涙が粘着液についてしまったらすぐにその部分が白くなり、泣いた後もその部分は白いままです。

 

これではアイプチをしていることがわかってしまいますし、見た目も悪いです。

 

泣くときは人前で泣かないようにしましょう。

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